ShodoのAI校正APIを一般公開しました ShodoのAI校正APIを一般公開しました!Shodoにユーザーアカウントがあれば、誰でも校正APIをご利用いただけます。 こんな文章のタイポや変換ミスをチェックしてくれます: 手元で書いたドキュメント Markdownで書いてい…
Shodoの校正AIを大幅に改善しました。 その「大幅に」の内容をご説明します。これまでも変換ミスや助詞の間違い、タイポのチェックがされていましたが、その校正AIをさらに強化しました。 まったく新しい機能の追加というわけではなく、これまでの校正AIがよ…
ShodoのAI校正APIのベータ利用者を募集中です! ベータ版に当選すると無料でご利用いただけますが、先着順ですのでお早めにご応募ください。 AI校正APIは今まで一部のお客様にのみ提供されていた機能でしたが、一般公開に向けてベータ版の支援者を募集中です…
こんにちは、Shodo代表の清原です。この機能をリリースできる日をとても楽しみにしていました。 日本語を書くだけで勝手に修正されて、どこに公開しても安心な文章になったら 素敵だと思いませんか? Shodoはそんな世界を目指して日々開発を続けています。も…
株式会社ゼンプロダクツはShodoブラウザー拡張にGmailとTwitter、Facebookからワンクリックで入力した文をAI校正できる機能を追加しました。さらに敬語の間違いを校正する機能、Webページのテキストを選択して校正する機能などがアップデートにより追加され…
Shodoは文書ファイルのやりとりが不要になった世界を作りたいと思っています。 誰が変更したのか、どの文章が最新なのかを分かりやすくして、安心して執筆ができるように日々改善しています。 本日、Shodoに差分(Diff)機能が追加されました!多くの方にご…
Shodoに敬語の間違いや二重敬語を校正する機能がリリースされました。 記事やメールを書く際に、このようなことはありませんか? 正しい敬語を書くために毎度Googleで検索している 敬語が分からず「ご」や「させていただきます」を何度も書いている Shodoが…
ShodoのAPIが公開されました! たとえば記事をバックアップしたり、ドキュメントのビルド用に一括でダウンロードしたり、ヘッドレスCMSとしてご活用ください。 APIドキュメントはこちらです。 github.com APIを利用する準備 ⛅ APIを利用するには、Shodoのプ…
すでにある表記ゆれのルールを一括で設定したい! お客様から指定された表記ゆれの管理シートを使いたい こういったご要望をたくさんいただいていました。お待たせしました。 Shodoで、表記ゆれの設定を一括でインポートできるようになりました。一括でイン…
Shodoの表記の統一で、「キエフ」を「キーウ」とするルールが追加されました。こちらは外務省のウクライナ首都等の呼称の変更にあるとおりで、地名の表記をウクライナ語の発音に近づけるというものです。 Shodoで執筆すると、リアルタイムに修正が提案されま…
「子供」と「子ども」、どちらの使い分けが良いのでしょうか? 文化的な背景だけでなく、ビッグデータを解析することで「子供」と「子ども」のどちらの表記が多かったかを調べてみましょう! 今回は日本語Wikipediaの全文(16億文字)を解析して、「子供」と…
今、さくっと手元にある文章の間違いをチェックしたい 自分の目視だけでは不安なので、別の視点でチェックしてほしい そんなことはないでしょうか? Shodoはこの度「個人ノート」をリリースし、誰もがワンクリックでAI校正をできるようにしました。 プレミア…
こんにちは。今日はお知らせがあります。株式会社ゼンプロダクツ代表取締役の清原です。 皆さんのお仕事のなかで、こういったことはないでしょうか? AIによる文章校正を自社のシステムに導入したい 社内用に記事の執筆する環境をカスタムしたうえでShodoを…
執筆ネタの管理 こんなことはありませんか? 書きたいことがあったのに、忘れてしまった! ブログの下書きが大量にあって整理できてない そんなことがないように、Shodoに執筆のアイディアを残しておきましょう。 Shodoでは執筆のアイディアや書きたいことを…
こんな悩みはありませんでしたか? Shodoは便利だけどリッチテキストやブロックエディターに貼り付けられない HubSpotやMailchimpにShodoで書いた記事の内容を持っていきたい 正直言うと、その悩みは私自身もありました。 Mailchimpというサービスを使ってメ…
Shodoって日本語の何を校正してくれるの? たくさんの問題をチェックします! というのは本当ですが、この記事ではきちんと一覧にして紹介しようと思います。この一覧は2022年1月27日時点のものです。常に機能の改善、改良をしておりますので、現状とは異な…
AI文章校正のShodoと「ちゅらいと」さんがコラボしてイベントを開催します!2月4日の金曜日に、オンラインで開催されます。 イベントの概要、参加登録はこちら: churadata.connpass.com プログラミング言語Pythonを使った文章校正について、ちゅらいと、Sho…
「Shodo(ショドー)無料版」はログイン不要で利用できるAI文章校正ツールです。日本語の執筆、コンテンツマーケティング運営のプラットフォームShodo(ショドー)が、そのAI、自然言語処理の技術を活用して提供を開始しました。 Shodo無料版ではタイプミス…
2分で知れるShodoを活用する3つのポイントと事例 Shodoにユーザー登録はしたけど、使い方がピンとこない Shodoをいまいち活用できていなさそう その悩みに2分でお答えします。 Shodoを活用するために知っておきたいポイントと、具体的にどんな場面で使われて…
作用がはげしく、危険な薬品のことを「劇薬」と言います。 なぜ「劇薬」にお芝居の「劇」を書くのでしょうか? 「劇」には「はげしい」という意味もある 劇といえばお芝居、演劇のイメージがありますね。ですが、別の意味もあります。 今はあまり知られてい…
「以外に便利です」 「今日は非難訓練の日です」 もうこんな間違いをする時代は終わります。 Shodo(https://shodo.ink/)に同音異義語の間違いを校正するAIを追加しました! Shodoはこちらから: shodo.ink 問題です! この文から間違いを見つけられますか…
製品やサービスの良さを知ってもらうために、プレスリリースの配信は欠かせません。PR TIMES(https://prtimes.jp/)を利用すれば、プレスリリースの配信がとても楽になりますし、多くのメディアの方に見てもらえます。 ですがプレスリリースの配信時にこん…
Shodo(https://shodo.ink/)を電通総研様のテックブログにご導入いただきました。ありがとうございます! tech.dentsusoken.com 複数人のチームでテックブログを執筆・レビューするためにご利用いただいています。 Shodoはこういったブログエントリのような…
皆さんこんにちは。年末が近づくと、なんだかソワソワしてきますね。特に私は何でもギリギリで解決する性格ですので、今年も来たな、という気持ちになります。 年末と言えば、技術アドベントカレンダーが盛り上がってきますね!私もDjangoのカレンダーに参加…
日々使うエディターの使い心地は何よりも重要です。自分の表現したいことや、書きたいことに集中できる環境が大切だからです。 Shodoのエディターで、今までよりも簡単に画像をアップロードできるようになりました! ドラッグ&ドロップで画像を添付 エディタ…
株式会社ゼンプロダクツ(本社:埼玉県朝霞市、代表取締役社長:清原弘貴。以下ゼンプロダクツ)は2021年11月16日に、Shodo(ショドー)でのMicrosoft Word(ワード)互換ファイルのサポートを発表しました。 Shodoで書いた記事を、Word文書のファイルとして…
今さら、という機能追加ではありますが、Shodoに記事のプレビュー機能が追加されました! Shodoはエディターの時点で十分に読みやすいことを大切にしていました。ですので、今さらのリリースになります。 今までの見やすさに加えて、記事の作成前にMarkdown…
レビューにみんなを巻き込む 記事のレビューでみんなを巻き込む!Shodoに共有リンク機能を追加しました。 社内の人に、さくっとブログ記事のチェックをしてほしい。 インタビューを受けてくれた方に、原稿のチェックをしてほしい。 そんなことってありますよ…
クラウドやブログなどで記事を書いていて、こんなことはないでしょうか? クラウドで管理されるのは嬉しいけど、書いた記事を手元に保存できないのは不安 まとめて記事を書いて、本やホワイトペーパーにしたい そのため Shodoには今まで書いた記事をすべてダ…
「こちらのの件で」 「買っいました」 「よろしくお願いしまうs」 なぜかメールを送った後やプレスリリースを公開したあとに「しまった!」と気づく間違いってありますよね。私もよく間違えてしまいます。 その間違いのチェックは、時間がかかって面倒ですよ…