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ライティングラボ by Shodo

執筆・ライティングについてのノウハウを共有するブログです。ブログや本の執筆、コンテンツマーケティングにお役立てください!

2024年12月の記事

14件の記事

2024年の記事一覧

  1. WandBでHugging Face Trainerの学習を可視化する

    WandB というサービスを使えば、学習のプロセスを可視化できます。たとえばlossの推移などを監視できます。WandBはTensorBoardやNeptune.aiと似たツールで、学習過程を可視化するものです。CSVに出力して毎度可視化す…

    AI

  2. なぜ「ご利用できません」が間違いなのか

    「こちらの機能はご利用できません」。 こんな表示をする画面を作ったことはないでしょうか? 「ご利用できません」という敬語には誤りがあります。これはよくある間違いで、「ご乗車できません」など日常でもよく使われるものです。 なぜ「ご利用できませ…

    日本語・国語

  3. AI校正のShodo、Microsoft Wordに対応

    株式会社ゼンプロダクツ(本社:埼玉県朝霞市)がAI校正サービスShodoをMicrosoft Wordで利用できるWordアドインを2024年12月13日(金曜日)に正式リリースしました。 普段使っているWordの環境で、AIやNLPを活用…

    Shodoのお知らせ

  4. なぜ「ご確認してください」が間違いなのか1分で解説

    「ご確認してください」。これは間違えた敬語です。この理由を1分で説明します。 謙遜を相手に使っているから間違い 間違いの理由は へりくだる表現(謙譲語)を相手に使っているから です。 想像してみましょう!あなたが「目上の人に『確認しておきま…

    日本語・国語

  5. GoogleドキュメントにMarkdownを貼り付ける

    Googleドキュメント にテキストを貼り付けるとき、Markdown形式として貼り付けるのが便利です。 設定からMarkdownを有効にする メニューバーの「ツール」から「設定」をクリックしてください。 次に「マークダウンを有効にする」に…

    Shodoの便利な使い方

  6. Shodoで箇条書きを文にする方法

    Shodoでは箇条書きを文に変換できます。箇条書きのアウトラインを入力するだけで、ShodoのAIがそれぞれの箇条書きを自然な文章に変換してくれます。 まず、Shodoで以下のように箇条書きを書きます。 以下の手順で箇条書きを文に変換します…

  7. Shodoの校正APIでブログのRSSを校正してみよう

    Shodoの校正APIと Pythonのshodoライブラリー を使って、RSSから記事を校正してみましょう。たとえばブログや、Zennなどのサービスが配信しているRSSフィード中の文章を校正します。 今回はPythonで行うので、RSSの…